2007年03月20日
ユニクロのカーディガン

冬期は寒いので、白衣の上にカーディガンを羽織っています。
今年はそのカーディガンを新調したのですが、洗濯するたびに縮んでつんつるてん。
いままでのカーディガンではそんなことなかったのになぁ。
おしゃれ着洗いじゃなく、普通の洗剤で「毛100%」を洗っちゃうのはダメってことか。
2007年03月09日
名古屋研修、宿泊施設編

泊まったのは三交イン。
普通のビジネスホテルです。
部屋は値段なりに狭いですね。
良かった点
ベッドのサイズがセミダブル
トイレがシャワートイレ
タバコのニオイのしない禁煙室
無料サービスの朝食
悪かった点
空調が風量のみの調整(全館共通の冷暖房)
暖房便座では無かった
季節によっては悪い点が問題になることもありますが、
総合的には普通に満足できるビジネスホテルでした。



2007年03月07日
名古屋一日目夕食


一日目の研修が終わり、一旦ホテルにチェックインした後、夕食を食べに出かけました。
名古屋といったら、みそかつ、てんむす、味噌煮込み、エビフライ、ひつまぶし。
研修会用のスーツと普段履き慣れていない革靴では遠くまで行きたくなかったので、名古屋駅の地下街エスカで店を探しました。
時計は20時、ウロウロしている間に次々と店が閉店してしまいます。ひつまぶしを食べようとある店に入ったら「閉店です!」とのアナウンス・・・。
他の遅くまでやっている店はほぼ満席。
選択枝が絞られてしまったけど何とか入店しました。
入った店は「なごや やぶ福」、メインがうどんの店です。
うどん屋なのに味噌カツ定食を注文。
注文して料理が来るまでの間、カウンターの隣に座っていた男性を観察。
焼酎飲みながらauのカタログを見ています。
その男性の所にある料理が運ばれてきました。
どうやらモツ煮込み(土手煮?)のように見えます。
あんまりにも旨そうだったので、メニュー表を見たのですが、そのような名前が見あたらない。
その男性に「それは何ですか?」って聞こうとした寸前、味噌カツが運ばれてきました。危うく知らない人、しかも酔っぱらいに話しかけてしまうところでした。
で、味噌カツ。カツの出来は中の下、味噌だれは中の上。
総合で普通。問題なく美味しかったです。
でも・・・・隣の人が食べてた料理は何だったんだろう?
2007年03月06日
研修一日目の昼食


名古屋への新幹線で昼食を食べました。
久々の駅弁です。
静岡ならでは・・・東海軒のお弁当。
静岡駅ではこの会社独占か?って、他の選択枝はありません。
選べるメニューも5つぐらいしかありません。
今回はその中で「大御所弁当」を買いました。
決め手は鯛飯です。
食べた感想・・・
いわゆる東海軒の味です。(説明になってないな)
鯛飯の鯛しぐれが骨っぽく当たることが多くて不快でした。
量は見た目通り少なめ。
赤飯用のごま塩が入っていないのは寂しい。
わさび漬けと赤飯は合わない。
デザートとして、安倍川餅が入っているのはgood!
良くも悪くも東海軒って感じでした。
2007年03月05日
研修の報告
3日は臨時休診によりご迷惑おかけしたことをお詫び申し上げます。
さて、その休診をして行ってきた研修の報告です。
今回の研修は、社団法人柔道整復師会の認定する機能回復訓練指導員になるための研修でした。
わかりやすく言うと、高齢者のためのスポーツインストラクターの勉強をしてきたということになります。
最近常々言われている介護予防を実現するには、日々の運動は不可欠です。
運動することによって、転倒予防、認知症予防、寝たきり予防などの効果をを期待できます。
運動で身体の筋肉が活性化し、
バランス感覚・安定度の向上
→歩行の安定感向上(転倒予防)
→行動範囲の拡大(認知症予防)
→日々の生きがい獲得(寝たきり予防)
注意点として、運動することによって不健康になってしまわないように、高齢者特有の状態を理解しておく必要があります。
そのなかでも、高齢者の注意すべき状態として、
1.高血圧
2.糖尿病
3.心疾患(狭心症・不整脈など)
の病歴がある高齢者の運動は慎重にすべきであると言えます。
1.の場合は、運動によって血圧が210/110ぐらいに急上昇してしまうことが多々ある。
2.の場合は、低血糖になって突然卒倒してしまうことがある。
3.の場合は、運動によっての心拍・血圧の上昇がそのまま症状の誘発因子になってしまうことが多い。
・・・省略・・・
上記のような研修会でした。
詳しく報告したいところですが、文字だけの説明は大変です。ご容赦ください。
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さて、その休診をして行ってきた研修の報告です。
今回の研修は、社団法人柔道整復師会の認定する機能回復訓練指導員になるための研修でした。
わかりやすく言うと、高齢者のためのスポーツインストラクターの勉強をしてきたということになります。
最近常々言われている介護予防を実現するには、日々の運動は不可欠です。
運動することによって、転倒予防、認知症予防、寝たきり予防などの効果をを期待できます。
運動で身体の筋肉が活性化し、
バランス感覚・安定度の向上
→歩行の安定感向上(転倒予防)
→行動範囲の拡大(認知症予防)
→日々の生きがい獲得(寝たきり予防)
注意点として、運動することによって不健康になってしまわないように、高齢者特有の状態を理解しておく必要があります。
そのなかでも、高齢者の注意すべき状態として、
1.高血圧
2.糖尿病
3.心疾患(狭心症・不整脈など)
の病歴がある高齢者の運動は慎重にすべきであると言えます。
1.の場合は、運動によって血圧が210/110ぐらいに急上昇してしまうことが多々ある。
2.の場合は、低血糖になって突然卒倒してしまうことがある。
3.の場合は、運動によっての心拍・血圧の上昇がそのまま症状の誘発因子になってしまうことが多い。
・・・省略・・・
上記のような研修会でした。
詳しく報告したいところですが、文字だけの説明は大変です。ご容赦ください。
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